10*乾燥と馬プラセンタ

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こんばんは、まッつんです。

前回の記事で紹介しました桜花媛プリンセスナイトリペア
には興味を持たれましたか?

私は今使用中ですが、使い始めてから朝起きても潤いが続いていて、乾燥による化粧崩れが改善されてきています。
ぷるぷる肌に思わず自分の手で頬をすりすりしちゃいます(笑)

といっても、本当に効くのかどうかまだまだ未知だと思うので桜花媛プリンセスナイトリペアに含まれている「馬プラセンタ」について調べたので、乾燥に負けない肌を目指すためにもぜひとも一緒に学んでいきましょう!

 

 

 

 

 

そもそもプラセンタってなんぞや?
→直訳すると「胎盤」。女性が妊娠すると子宮内にできるあの胎盤のことです。胎盤は栄養満点で、人間以外の哺乳類は出産後に自分の胎盤を食べることもあるそうです。なぜ自分の胎盤を食べるのかというと、出産で大きく消費した体力を回復させるためです。胎盤は胎児に栄養を届けるためのものですから、身体に良い成分が豊富にあるのは想像がつきますね。栄養満点で自然治癒力を回復させる効果をもつ胎盤が役に立つのです。動物たちは胎盤のもつ効果を本能的に知っているのですね。

プラセンタの効果は?
→エイジングケア効果(エイジング(加齢)をケア(お手入れ)するという意味)

プラセンタに含まれる栄養成分
→アミノ酸、たんぱく質、糖質、ビタミン類、核酸

この中で注目するのはアミノ酸

健康で若々しい肉体を保つためには欠かせない成分となっていて、プラセンタにはこのアミノ酸が10種類以上も含まれているのです。

アミノ酸は普段の食事の中でも摂取できます。
しかし、食事を通して得られるアミノ酸は、構成が複雑なため吸収率があまり高くありません。
そのため、せっかく摂ってもほとんど吸収されずに体外へ排出されてしまっていることが多いのです。

その点、プラセンタから得られるアミノ酸は単体で構成されているため吸収率がとても高いです。プラセンタに含まれるアミノ酸はロイシン、リジン、バリン、スレオニンなどで、これらは肌の美しさと深い関わりをもっているアミノ酸です。

プラセンタにはいくつか種類がありますが、多く出回っているのは豚プラセンタです。

桜花媛プリンセスナイトリペアに含まれている馬プラセンタのアミノ酸の配合量は豚プラセンタの約250倍!!

もう桁が違いますね~

エイジングケアに効果的なアミノ酸がそんなにたくさん入っていれば。。。

そりゃあ、しっかり保湿され肌がぷるぷるに潤いますよね!

サプリメントで中から吸収するのが一番良いとは思うのですが、飲むことに抵抗がある方はまずは外から取り入れてみてはいかがですか?

私は馬プラセンタのサプリメントを飲んでいますが、やはり少し牧草みたいな…牧場のにおいがするのでだめそうな方は無理せず外側から攻めましょう!

できることから始めて乾燥に負けない肌を目指しましょうね☆

本日もお読みいただきありがとうございます^^

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